心掛けながら作詞・作曲しました。歌詞・メロディ・楽曲構成において繰り返しによる表現を積極的に行いました。
ブレイキングレコードに挑戦するアスリートを応援する方々の胸の炎。そういった熱いキモチを念頭におきました。そこで希望に満ちた曲調になるように発想を練りました。

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島根の空へ
作 詞:朝倉 修
作 曲:朝倉 修 -
ヒカリ
作 詞:宮澤 和志
作 曲:宮澤 和志コメント
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こえてけ!
作 詞:かつまたばれん
作 曲:かつまたばれんコメント
くれ」を目にした瞬間にあふれてきた言葉とメロディー。それをもとに、老若男女問わず、わかりやすい言葉とメッセージ性のある歌詞、口ずさみやすい音域とメロディーに整え、選手たちも応援する人たちも心高まるような躍動感、疾走感あふれるアレンジに仕上げました。
間奏では、島根県の民謡である安来節のメロディーを取り入れました。 -
エールを君に
作 詞:Hachi Joseph Yoshida
作 曲:Hachi Joseph Yoshidaコメント
って、最初から最後まで同じ風景・情景がイメージできるように書き上げました。選手に対して結果はどうであれ、後悔を残さないようにと願いながら、神に祈ることしかできない「応援者の心情」を集中的に描きました。あえて、がんばれという言葉を使わず、応援者にとっても当事者意識を持ち、試合に臨んでもらいたいという気持ちも込めています。
作曲・編曲に関しては、ダンス映えする細かいリズムやキメる箇所を多く入れるように心掛けました。 -
集いしかみあり
~主人公は君だよ~作 詞:冨永 裕輔
作 曲:冨永 裕輔コメント
歌詞、メロディーで、聴いたり口ずさむと楽しく、”自分もがんばろう”と元気が出る曲調、テンポを大切に制作し、勇気を届けられるよう心を込めて歌いました。愛称、スローガンをイメージできるようタイトルやサビで”かみあり”、”自分を超えろ、神話をつくれ”のフレーズを印象的に使用しています。”やってみたい”気持ちがあれば誰でも選手やスタッフ、応援する人などそれぞれの役割で大会に参加でき、関わる全ての人が主人公であるというメッセージを歌に込めています。
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ミトロジー
作 詞:mitsuki
作 曲:中野 悟朗コメント
々、運営の皆様の士気が高まってくれたらという思いで作成しました。
歌詞には「島根かみあり国スポ・全スポ」のイメージを連想していただけるようなワードやスローガンからのワードを多く取り入れ、島根県ならではの個性も引き出すべく、出雲大社にちなんだ「神」や県鳥の白鳥にちなんだ「翼」「翔べ」などのワードを組み込んで作成しました。 -
YELL
作 詞:山本 愛
作 曲:山本 愛コメント
マのもと参加者全員を応援する思いを込めて作詞作曲しました。障がいのある方が参加する大会でもあるため「耳」や「目」ではなく「心」を強調した表現を選びました。多様性をテーマに英語の歌詞も取り入れ、自然豊かな島根県の魅力を表す自然の要素も反映しています。また、ダンスに適した軽快な速さ、繰り返しを含み覚えやすい構成でありながら、高揚感や躍動感のある旋律に仕上げています。
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One more step
作 詞:狩野 裕介
作 曲:狩野 裕介コメント
等で大勢が大合唱出来、且つ覚えやすい楽曲制作を心掛けました。
様々な苦難を乗り越えてきた、これから大会に挑む選手の皆様の背中をそっと押せるような、そんな楽曲になってくれたら幸いです。 -
2030
作 詞:宮崎 雅大
作 曲:宮崎 雅大・in a blue moonコメント
スポに向けて、練習に励む「現在」と本番に挑む「未来」をテーマにしました。悔しい気持ち、不安な気持ち、本番に向けて高ぶる気持ちなど、様々な心境の変化があります。心境の変化に負けず、自分が取り組んできた成果に自信を持って、本番は力を発揮してほしいという思いを込めて作曲しました。「2030」が少しでも誰かの背中を押せる一曲になれば嬉しいです。
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KAMIARING
作 詞:渡部 大志
作 曲:渡部 大志コメント
ントのテーマである「自分を超えろ、神話をつくれ」を体現する楽曲として制作しました。この曲には、大会に参加する選手たち、応援する人々、そして島根という地域の魅力とエネルギーを全国に伝えるという願いを込めています。意識したポイントは、①挑戦の精神を表現する歌詞②ダンスミュージック調の明るく積極的な曲調です。イベントを盛り上げるとともに、選手や観客が一体となれる楽しい雰囲気を作り出すことを目指しました。
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神話をつくれ!
~輝く未来、ここから作 詞:hitoshi
作 曲:hitoshiコメント
り込み、ポジティブで人を元気づけられる内容になるよう意識して制作しました。
全年齢に届きやすくなるよう、現代的な要素をベースにしながらも奇をてらう事なく流行にとらわれない曲調、サビのメロディは覚えやすく口ずさみやすいフレーズを意識しました。 -
Challenger
作 詞:日高 慎二(X+)
作 曲:石井 健太郎コメント
る、みんなで歌ってダンスもできる楽曲であることをまず意識し、みんなで踊れるように4つ打ちのリズムで制作しました。音は力が湧き上がってくるイメージでアレンジしました。
歌詞としては、負けそうな時、挫けそうな時にも一歩一歩自分の限界を超えるチャレンジをしていくことで夢を掴める。そして様々な神話もありますが、誰もが自分という本の主役であり島根の舞台で新たにできる神話の主役は自分自身であるという想いを歌詞にしました。 -
SHINWA
作 詞:ハニホヘト
作 曲:ハニホヘトコメント
作ることです。大会の開催時期が2030年とまだ先であることを踏まえると、今流行っているサウンドではなく、いつの時代でも愛される王道なサウンドの方が好ましいと考えました。また、弦楽器や金管楽器、オーケストラパーカッションを用いて、行進曲のような元気溢れる力強いサウンドを目指しました。歌詞については、大会参加者の熱い思いを後押しできるようなフレーズを意識し、掛け声なども入れることによって、全員が一体となって盛り上がれるものにしました。
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run and run
作 詞:吉永 拓未
作 曲:吉永 拓未コメント
その努力を走るという表現にしています。
今こそ自分の力を発揮する時だという強い意志をもった曲にしています。一度きりの人生、目指す自分像をつくりながら楽しみたい、そんな気持ちです。
キャッチ―にしています。ダンサーとのコラボやインスト(曲なし)でも使えそうな曲に仕上げています。 -
ブレイクセルフ
~神話をつくれ~作 詞:高篠 研
作 曲:高篠 研コメント
ち、周りでがんばっている同僚や友人たちを応援し、少しでも元気になるような曲を意識して作りました。私自身、最大の敵は弱い自分だと最近感じることが多く、それを超えることが大事だという想いを込めました。子どもからご年配の方まで、手をたたいたり、とびはねたり、踊ったりしながら歌ってもらえると嬉しいです。さらに島根県から元気の輪が全国に広がってくれるといいなと思います。
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「いざ、前へ」
作 詞:片岡 哲朗
作 曲:片岡 哲朗コメント
言うこと、「かみあり」と大会名に入っていること、「神話」というキーワードをどう紐解くか、を念頭に入れて作詞・作曲しました。一歩踏み出す勇気を「前へ」という言葉に託して、その道のりにおける緊迫感を盛り込んだ前向きな楽曲を創りました。
コメント
くれ」をテーマに作詞し、メロディは歌唱域を1オクターブ以内に収め、子供からお年寄りまで、たくさんの人に口ずさんでいただけるような明るく、ポジティブな旋律を心掛けました。