令和8年度版企業支援施策ガイドブック
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③人人[労働関係助成金等]①※5②※5④※5F−21 雇用・人材企業の人材育成と労働者のキャリア形成のために人材開発支援助成金161支給対象となる訓練対象人材育成支援コース(人材育成支援訓練)事業主事業主団体等人材育成支援コース(認定実習併用職業事業主訓練)人材育成支援コース(中高年齢者実習型訓練)事業主人材育成支援コース(有期実習型訓練)事業主教育訓練休暇等付与コース(教育訓練休暇制度)事業主人への投資促進コース※3事業主助成内容助成率・助成額 注:( )内は中小企業以外[OFF-JT]・経費助成 ・正規雇用労働者 45(30)% ・非正規雇用労働者 70%・賃金助成  800(400)円/時・人10時間以上のOFF-JT<1年度1事業所当たり助成額は最大1,000万円 ※2>[OFF-JT]・経費助成 45(30)%・賃金助成 800(400)円/時・人[OJT実施(定額)助成] 20(11)万円/1人1訓練認定実習併用職業訓練<1年度1事業所当たり助成額は最大1,000万円 ※2>[OFF-JT]・経費助成 60(45)%・賃金助成 800(400)円/時・人[OJT実施(定額)助成] 10(9)万円/1人1訓練中高年齢者が実践的なスキルを習得するための訓練(OFF-JT+OJT)<1年度1事業所当たり助成額は最大1,000万円 ※2>[OFF-JT]・経費助成 75%・賃金助成  800(400)円/時・人[OJT実施(定額)助成] 10(9)万円/1人1訓練有期実習型訓練(支給申請日時点で有期雇用労働者等を正規雇用労働者等へ転換又は有期雇用労働者を無期雇用労働者へ転換している場合に助成)有給教育訓練休暇制度を導入し、労働者が当該休暇を取得して訓練を受けた場合に助成高度デジタル人材訓練定額助成30万円(ITスキル標準(ITSS)・DX・経費助成 75(60)%・賃金助成  1,000(500)円推進スキル標準(DSS-P)レベル3,4以上となる訓練を助成)成長分野等人材訓練・経費助成 75%・賃金助成  1,000円(国内大(海外含む大学院での訓練を助成)< 1年度1事業所当たり助成額は最大1,000万円>情報技術分野認定実習併用職業訓練・経費助成 60(45)%・賃金助成  800(400)円/時・(IT分野未経験者に対するOFF-JT+OJTの組み合わせ型訓練を助成)・OJT実施(定額)助成  20(11)万円/1人1訓練・経費助成(定額) 20万円・賃金助成(有給の場合に限る)  1,000(800)円/時・人・上限1,600(1,200)時間・職務代行助成 長期教育訓練休暇を取得する職員の業務代替者に支給した手当総額の75%(16万円/月が上限)長期教育訓練休暇等制度①長期教育訓練休暇制度(長期の教育訓練休暇制度を導入し、一定期間以上の休暇取得実績が生じた場合に助成)・新規採用助成 長期教育訓練休暇を取得する職員の代替要員を新規雇用により確保した場合、代替期間に応じ支給(27万円~) ②教育訓練短時間勤務等制度(所定労働時間の短縮及び所定外労働免除制度を導入し、一定以上の適用があった場合に助成)・経費助成(定額) 20万円・経費助成(定額) 24万円賃金要件等を満たす場合※1[OFF-JT]・経費助成 ・正規雇用労働者 60(45)% ・非正規雇用労働者 85%・賃金助成  1,000(500)円/時・人[OFF-JT]・経費助成 60(45)%・賃金助成 1,000(500)円/時・人[OJT実施(定額)助成] 25(14)万円/1人1訓練[OFF-JT]・経費助成 75(60)%・賃金助成 1,000(500)円/時・人[OJT実施(定額)助成] 13(12)万円/1人1訓練[OFF-JT]・経費助成 100%・賃金助成  1,000(500)円/時・人[OJT実施(定額)助成] 13(12)万円/1人1訓練 <1年度1事業所当たり助成額は最大1,000万円 ※2>定額助成36万円/時・人※高度デジタル人材訓練と成長分野等人材訓練については、賃金要件等による割増しはありません学院)/時・人・経費助成 75(60)%・賃金助成  1,000(500)円/時・人・OJT実施(定額)助成  25(14)万円/1人1訓練・経費助成(定額) 24万円・賃金助成(有給の場合に限る)   大企業のみ1,000円/時・ 職業訓練を実施する事業主等に対して訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を助成する等により、企業内の人材育成を支援。

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