令和8年度版企業支援施策ガイドブック
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相談窓口・情報提供専門家派遣イベント・展示会等商工関係補助金等労働関係助成金等その他補助金等研修・セミナー等その他支援事業金融制度金融制度[労働関係助成金等]要件支給額2万円支給額30万円30万円30万円166制度を3つ導入し、対象労働者が制度を利用 制度を4つ以上導入し、対象労働者が制度を利用①柔軟な働き方選択制度支給額20万円25万円②子の看護等休暇制度有給化支援子の看護等休暇を有給化し、対象労働者が制度を利用30万円※①②ともに障害児等を養育する労働者について子が18歳になる年度末まで対象にした種別場合の加算あり。※①は1事業主5人まで。②は1事業主1回限り。A 不妊治療のための両立支援制度を5日(回)利用B 月経に起因する症状への対応のための支援制度を5日(回)利用C 更年期に起因する症状への対応のための支援制度を5日(回)利用※A、B、C、それぞれ1事業主あたり1回限りお問い合わせ厚生労働省島根労働局雇用環境・均等室TEL 0852-20-7007⑤柔軟な働き方選択制度等支援コース●対象者●事業内容育児休業等に関する情報公表加算※出生時両立支援コース(第1種)、育児休業等支援コース、育休中等業務代替支援コース、柔軟な働き方選択制度等支援コースについて、コースごと1回のみ加算⑥不妊治療及び女性の健康課題対応両立支援コース●対象者●事業内容雇用保険適用中小企業事業主育児期の柔軟な働き方に関する制度(柔軟な働き方選択制度等)を複数導入した上で「育児に関わる柔軟な働き方支援プラン」に基づき、制度利用者を支援した中小企業主に支給します。雇用保険適用中小企業事業主不妊治療、月経(PMS(月経前症候群)含む)や更年期といった女性の健康課題に対応するために利用可能な両立支援制度を利用しやすい環境整備に取り組むとともに、不妊治療や女性の健康課題に関する労働者の相談に対応し、それぞれに対応する両立支援制度を労働者が利用した場合に支給します。

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